2011年03月 の記事一覧

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チャリティのご報告

どうも管理人のテツです。

3月21日のまんざらチャリティライヴは無事終了しました!
ご来場下さった方々、ありがとうございました。

まだ終わったばかりで、反省や事後処理はまだですが…
取り急ぎ、ご報告を。

会場のカフェ・ドゥ・ゴスペルは、二回目という事で慣れたもんです
さらに今回はMCもしゃべらなかったので、気が楽でした。

演奏の方は…

なぜか最近変な緊張するようになってしまった。
さらに17絃の柱が演奏中に倒れるアクシデントが!?

13絃は弾いてません。スタンド演奏もナシ。
(このままではスタンディング箏奏者の名が)

箏スタンドは、僕の分身として情熱大陸のテーマを始め数曲に出演。
気がつけば、スタンドがまんざらの備品と化してるー

それはさておき、ラストのアンコールはゴスペルのエンディングソングとも言うべき、 『アメージング・グレイス』

まんざらメンバーに、ゴスペルオーナーも加えての演奏。
オーナーはフルートで出演。
なぜか、俺もフルートで追随。。

なんだかんだで、フルートの初舞台となりました。
写真の一番左がオーナーで、その横がワタシ。
簡単な曲だったので、楽譜ナシでも何とかなった(笑)


さて、今回のプロデュースは、ただち氏。
意表をついたタメ口MCも、ならではでしたヨ。
彼は、このライブを最後にしばらく首都の方へと行かれるようです
一旦、おつかれさま

そして、肝心のご報告↓

今回のチャリティーで集まった金額…¥34213

皆様の思いの詰まったこのお金は責任を持って、送らせて頂きます。
届け先の機関は、後日こちらのブログで発表します。

もちろん、チャリティーイベントはお金だけではありません。
今回、お越し下さった皆様の笑顔、あの空間で奏でられた音楽は、
被災地まで届いた事と確信しています!

また、このチャリティーで終わりではなく、これからも自分に出来る事をしていくつもりです。


最後は告知

ゴスペルではまた五月にまんざらで出演予定

打ち上げ中に津軽三味線で飛び入り演奏をしてくれた畑さんと
マイミクのいっちぃさんの三組が決定しています。
この三組に共通する点…それは和楽器奏者である事

そう、次のイベントは和楽イベント!!
和楽器による和楽器の為のスペシャルイベントです。

詳細は、乞うご期待

ん…ん…mixiの日記の内容とほぼ同じ内容だって?
気のせい、気のせい(笑)
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チャリティLIVE

管理人のテツです。

まず始めに、皆様の無事を心よりお祈り申し上げます。
また震災の被害に見舞われました方々の早期回復を願います。

ここで、チャリティLIVEのお知らせ。
すでに、ご案内していた「まんざLIVE」ですが、チャリティイベントとして開催する事を報告致します。

このような時にLIVEをして良いのか、考えましたが…
音楽に携わる者として、精一杯演奏する事で何か力になりたい!
今はその一心です。

被害に見舞われてない方も、周りの心配で、精神的にも疲弊されている事と察します。
チャリティLIVEを通して、そんな方達の気持ちが、ひと時でも紛れる事が出来たら幸いです。

今回の震災でスポーツ界や音楽界にも、影響が及ばんとしていますが…
私自身、音楽とスポーツには、特別な力があると信じています(もちろん他にもありますが)

余談になりますが…
阪神淡路大震災の時。当時イチローも在籍していた「オリックス・ブルーウェーブ」は、『がんばろうKOBE』をスローガンに1995年、1996年とパ・リーグ連覇(1996年は日本一)を成し遂げました!
これによって、被災者を勇気付けた事は、記憶に新しいです。
まだ子供ながらにテレビ画面で観た、ユニフォームの肩にプリントされた『がんばろうKOBE』の文字は、未だに目に焼き付いて離れません。。

そう、暗い話題が多い時こそ、明るいニュースが必要です。

私もまんざらの一員として、微力ながらその一翼を担えたらと思っております。
お時間に都合のつく方は、ぜひお越し下さいm(__)m


-以下詳細-

まんざLIVE改め、チャリティLIVE@まんざら

・3月21日(月・祝)
・17:00 OPEN 17:30 START
・Cafe de Gospel 京都市伏見区深草フチ町1-2
 最寄駅:京阪藤森駅から徒歩8分 / 地下鉄竹田駅から徒歩8分

*チャージ \500+\500(1drink)
(チャージ料金の一部を義援金とさせていただきます)

出演 和楽集団まんざら

また当日は募金箱の設置を予定しております。
どうかご協力宜しくお願いしますm(__)m


最後に…
チャリティイベントとする事を快諾して下さった、カフェ・ドゥ・ゴスペルのスタッフの皆様、
誠にありがとうございました。

あの日、あの時、あの1曲 vol.3

【カウントダウン★あと8日】←詳細はクリック!!
ついに10日切ってしまいましたー

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こんばんは、しもでぃです
今日はノリ邸にてプチ合宿を行ってまいりました(笑)
もちろん、とうとう来週に迫ったまんざLIVE!!の練習のためです(`・ω・´)∂
箏パふたりで2曲をがっつり5時間ほど
押さえの指が悲鳴をあげていますが、それなりに成果はあったかな
練習後にはノリママのおいしいご飯も頂戴しちゃいまして、色んな意味で充実の1日でした

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さてさてブログのほうは、3回目にして最終回です

最後を飾る本日の1曲は何にしようかなぁと迷いましたが、こちらにします!!


Les Freres の Boogie Back to YOKOSUKA

Les Freres(レ・フレール)とはフランス語で「兄弟」を意味する言葉で、
横須賀市出身の斎藤守也(さいとうもりや・兄)と斎藤圭土(さいとうけいと・弟)の兄弟によるピアノデュオ。
1台のピアノを2人で奏でる、「キャトルマンスタイル」という連弾の手法で魅せてくれます。



あれ…? 邦楽じゃないの???
まぁまぁ、硬いことは言わずに




私が彼らを最初に見たのはとあるテレビ番組でした。
ピアノのことは良く分からないのですが、その演奏する姿が本当に楽しそうで、
見ているこちらまで何だか楽しくなってくるのです。
胸が躍るような感じ。自然に体が揺れる感じ。

音楽って、きっとこういうものが大切なんだろうなぁと思います。

聴いてくれている方に楽しんでもらうのはもちろんですが、
やってる本人たちも楽しめなくちゃ意味がない。

もちろん、プロの音楽家には、自分はしんどい思いをしても
観客に楽しんでもらうことに徹する方たちもたくさんいらっしゃることでしょう。

私たちみたいなアマチュアの音楽集団は、自分たちが楽しむのが一番。
それをお客さんと共有することができたならば、こんなにうれしいことはない。
そう思って、コンサートやLIVEを企画するのかな。



グループ名の「まんざら」の頭についている「和楽集団」という言葉。
この「和楽」という言葉には、当然「和楽器」という意味もありますが、
」つまり合わせることを「」しむ、という意味も込められています。
社中に入ってお稽古つけてもらうだけではできない、
合奏をするために、楽しむために、生まれた団体なのです。

きっとこれからも、まんざらは色んなことにチャレンジしていくと思うのですが、
和楽」の精神は持ち続けていきます

今度のLIVEでも、そんな私たちの思いが伝われば良いな、と思っています
お時間のある方は、ぜひぜひのぞきに来てやってくださいませ





話は戻って、レ・フレール4月から全国ツアーやるんですよねー
4月に大阪でやるコンサートに行こうと目論んでます

レ・フレールが気になった方は、こちらをぽちっとどうぞ。


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先日起きた大災害につきまして、
被災地の皆様には心からお見舞い申し上げます。

連日報道される信じがたい状況を目の前にして、
ブログの更新もためらっておりました。

TVを見ながら、色々考えさせられました。
自分にできることは何なのだろうか。結局何もできないのか。

でも事態を嘆いていても、憂いていても何も変わらない。
どうせ何もできないのであれば、せめて前を向こう。
そう思って、いつもと同じようにブログを書くことにしました。


一人でも多くの命が助かることを
一日も早く事態が収束することを
心からお祈りいたします。



あの日、あの時、あの1曲 vol.2


【カウントダウン★あと11日】←詳細はクリック!!
日付が変わったので正確には10日ですね…

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こんばんは、しもでぃです
ここのところ、急な物件に追われていて、バタバタしております。
本日見事に電車を寝過ごしてました。。
大阪方面から近鉄西大寺経由京都へ帰るはずが、
目が覚めたら奈良駅に…(一瞬放心)
まだリカバリがきく範囲で良かったです

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さて、今日も紹介しちゃいます、「本日の1曲」!!

今日は~(ドラムロール)
(ジャ~ン)長沢勝俊作曲 北国雪賦きたぐにせっぷです

1個前のテツさんが書いてたように、現代邦楽に大きく貢献した長沢勝俊氏の作曲で、編成は
三絃×1、箏×2、十七絃×1の四重奏です。

読んで字の如く、雪を題材にしており、東北地方に古くから伝わる雪のまつり「かまくら」と「ぼんてん」
というタイトルをそれぞれの楽章に付けた、2楽章からなる曲です。


こう言った編成の場合、当然のことながらメロディの主たるは三絃です。
ですが箏弾きの私がここに挙げた理由、それは

しもでぃの十七絃デビュウ曲なのです!!

十七絃とは、これまた説明不要な方も多いと思いますが、簡単に言えば通常の箏がでっかくなったもので、
絃が増えて太くなり、その分低音の音域を担当する楽器なのです。

ベース担当の十七絃は、そこまで曲中で自分を主張することはありません。
もちろん、あえて十七絃にスポットを当てた曲も今ではたくさんありますが。


そんな奥ゆかしさに自分と同じものを感じ私は十七絃に惹かれていったのです

ってのは嘘にしても、もともとJ-POPとかでも私はギターよりベース・ドラムが好きだったので、当然のことながら早いうちから十七絃にも興味を持ち始めまして。

で、大学1回生の冬にやった追いコンで、十七絃デビュウとなるこの北国雪賦を演奏させていただきました。

同回生の中で一番ガタイが良かったこともあり、その後の部活ではもっぱら十七絃担当に。
その流れを汲んでか、まんざらでも十七絃パートを数多くやらせていただいてます。

箏の仲間と言えど全く別物。弾き込まないと指は絃には負けるし図体でかいし重いしそりゃ練習は大変です


だけど十七絃がやっぱり好きなのは、その曲を一番俯瞰でとらえられるから、かもしれません。
ベースパートなので、他のパートに比べれば手が細かくないことも多く、その分他のパートが聴きやすい。
むしろ、こういうパートは常に他のパートを聴きながら、自分がどう出たら主旋律が引き立つのか考えなければいけません。
もちろんこれは合奏するにおいて全てに必要なことなんですが、十七絃は特にそうじゃないかなぁと、個人的に思っています。

まさに、主役を生かすも殺すも脇役次第!!

そんな名脇役目指して、十七絃道をこれからも極めていきますっっ



今度のLIVEでは、十七絃の入った曲が3曲登場します。
脇役の子もいれば、がっつり主役張っちゃってる子も出てくるので、
そんなところにも注目しながら今度のLIVE楽しんでみてくださいね

ちなみに私はちょっと控えめに、1曲だけ十七絃で登場しまーす
本人も言ってるように、後の2曲はテツさんの貴重な十七絃プレイが楽しめますから要チェック★


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十七絃の推し曲、まだまだいっぱい紹介したいのですがキリがないのでまた今度。
ではまた明日です


スピンオフユニット・チームもえはる

こんばんは。管理人のテツです!

春までもうすぐ、という季節になってきましたネ。

三月と言えば、邦楽界の九州場所、わいわい演奏会をおいて他にない(笑)
という事で、出演の為、はるばる鹿児島まで、飛行機で飛んできます。

小曲では、尺八のたかはと箏・尺二重奏『萌春』を。

まんざらとしての出演ではなく、スピンオフユニット「チームもえはる」(期間限定の発足)で。
衣装にも注目!

萌春と言えば、現代邦楽の巨人、長沢先生の超人気曲。

宮城道雄の春の海に続く、箏・尺の二重奏を、という宮田さんの発言があったというエピソードは有名。
まんざらでは、テツとまちこのオハコです(笑)

箏・尺八共にソロの見せ場もあって、曲名も春にピッタリの選曲です(自画自賛)

もう一曲は、全国学生三曲連盟の名義で、同じく長沢先生の作曲『冬の一日part2』
箏・尺八・箏以外にも、笛や打楽器もある大編成です。
まんざらでも、昨年の12月に「月音」さんとのジョイントコンサートでもやった曲だね。

これには、箏でただち君、私は篠笛で出演♪

この曲、なぜパート2なのか??
それは、最初に娘さん(たしか)にピアノの曲で作ったのが元々と聴いた覚えが…
だから邦楽の大合奏ではパート2なのかもね~

以下、演奏会詳細

わいわい演奏会 2011
主催:鹿児島大学
開催日時:3月12日(土)
開場:10時半(予定)
開演:11時(予定)
会場:サンエールかごしま
イベントHP http://waiwai2011.web.fc2.com/top.html

全三部構成で19曲という大イベント(^^♪

まんざらメンバーも三人出演♪

来年はまんざらのメンバーみんなで出演したいな!!

あの日、あの時、あの1曲 vol.1

【カウントダウン★あと12日】←詳細はクリック!!

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さぁさ、お待ちかね
今週のぶろぐ当番はまんざら代表、しもでぃです

とは言え既に3日経過…
昨日、ほぼ書き終わった記事が変なボタン押して消滅、という
ノリさんばりの悲劇に見舞われたのでした
そして今日も。。。機械ってキライ

そんな逆境にもめげず更新するので、ちゃんと読むこと!!
感想文400字詰め原稿用紙に3枚書かせますよ※代表命令
あ、読まなかった人は反省文10枚


まぁ冗談はさておき、今回の当番にあたり何書こうかなぁ、とそれなりに悩んだのですが、
やっぱりせっかくなので邦楽ネタで攻めることにしました。
たまにはマジメな日があってもいいよね、ということで

今週は、私の好きな邦楽曲を、思い出と共に綴っちゃいます。
1週間経てば、きっと私の性癖が分かるでしょうってアレ、デジャヴ

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記念すべき第1回目の「本日の1曲」はコチラ、
 栗林秀明作曲 絵夢えむ です

経験者の方には説明するまでもありませんが、箏と尺八の2重奏です。
楽譜には、曲名のうしろに「(勝尾寺)」と表記されており、
作曲者が大阪にある勝尾寺に行った際に感じた風景を、2つの楽器に託した作品だそうです。

実は、何を隠そうこの絵夢こそが私を邦楽の世界に導いた曲なのです

それはまだ私がぴっちぴちの大学1回生の頃、
サークル何入ろっかな~とふらり立ち寄ったのが邦楽部のBOX。
そこでたまたま聴いたのが、合奏のお稽古中だった絵夢でした。

当時の私が持っている邦楽に対するイメージなんてものは、
現代の日本人の(おそらく)ほとんどが思っているそれと大して変わらない、
いわゆる「春の海」とか、着物着て毛氈の上で~というお粗末なものでした。

単純にメロディが切なくて泣けて自分好みっていうのもありますが、
現代邦楽を知らなかった私にとってはあまりに衝撃的でした。

そしてあれよあれよと入部することになり、
あれよあれよと4年間没頭し、
卒業しても未練たらたら、
あれよあれよとまんざらを結成してしまいました。

もしあの時絵夢を聴いていなかったら、もしかしたら
まんざらは生まれていなかったかもしれないんですねぇ

そんな思い出の1曲をここでお聴きいただきましょう!!
…ってできたらいいんですが(泣)

おまけすると、その時絵夢の尺八を吹いていたのが、実はまんざらのオカンこと、
カトゥ先輩だったのです。
当時邦楽部の幹事長(要は責任者)で、そのころから
オカン事長」と呼ばれていましたっけ(しみじみ)

この思い出の1曲、是非自分でも演奏したいっっ
現役の頃からこっそり練習してきたのですが、
未だに最後の部分が弾けません
いつかまんざらの舞台に上げられるように、こっそり練習し続けたいと思います


決して大曲というわけではありませんが、各パートの独奏もほどよく入っていますし、
きっと一般受けは良いと思います(なんせ素人のあたしに受けた!!)。
邦楽経験者の皆様、演奏曲・新歓活動でお悩みでしたら是非ご検討を!!

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やっぱり私が書くとどうも長くなっていけませんね。。
明日もこんな感じで更新したいと思いまーす
ではまた


まんざLIVE!!告知

次回公演の詳細をお知らせします。

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和楽集団まんざらPresents
『まんざLIVE!!』
◆Date
2011.3.21(月・祝)
17:00 open
17:30 start
◆Address
Cafe de Gospel
伏見区深草フチ町1-2
TEL075-643-7346
京阪藤森駅・地下鉄/近鉄竹田駅よりそれぞれ徒歩8分
http://www.cafedegospel.com/
◆Charge
Doors only \500
One drink \500
◆Set List
江戸信吾『証城寺のスケルツォ』
池上眞吾『三曲YAGIBUSHI』
水川寿也『ホワイトフォレスト』
Vivaldi『ヴァイオリン協奏曲イ短調作品3~6調和の霊感第6番』
Borodin『POLOVETZIAN DANCES』
葉加瀬太郎『JOUNETSU TAIRIKU』
And more…
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イベントに関してご質問等ございましたら、お気軽にコメントまたはメールをお送りください。

ANNIVERSARY

こんにちは、まんざら代表のしもでぃです。

ぶろぐ当番はまだ先なのですが、今日だけ割り込み。



昨日、2/28を持ちまして和楽集団まんざらは結成2周年を迎えました。

2年前の昨日、学生時代からの邦楽仲間を中心に声をかけ、
目指せ京都で一目置かれる音楽集団!!を合言葉に、
まんざらは生まれました。


とりあえず何やろうと、町家での演奏会や合宿など、
時にはマジメな話もしながら、手探りでやった1年目。

執行部を立ち上げ(って言ったら大げさだけど)、依頼演奏やカフェでのライブなど
新しいことにも挑戦し、活動の幅が広がった2年目。


仕事との両立、という社会人サークルならではのハードルもありながら、
無事に2周年を迎えられたのは偏に応援してくださる皆様のおかげです。
この場を借りて御礼申し上げます


3年目も、今まで以上にいろんなことにチャレンジし、ますます多くの人に邦楽の楽しさ、音楽の楽しさを
伝えられるよう、邁進してまいります。

どうぞこれからも私たち和楽集団まんざらをよろしくお願いします



あららなんだか硬い文章になってしまいましたね
3年目なんてまだまだひよっこなので、あいも変わらずやんちゃしていきますよ


まずは
3/21(月・祝)
乞うご期待


ではでは、割り込み失礼しましたー
今週のぶろぐ当番は、まんざらでは一番フレッシュな顔ぶれ、
尺八プレイヤーのたかはくんでぇすヨロシク。

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